訂正有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
1 保証債務
下記の会社等の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。
※2 当社は運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
※3 財務制限条項
前事業年度における短期借入金50,000千円、当事業年度における短期借入金150,000千円の財務制限条項は以下のとおりであります。
(1) 決算期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(2) 決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
前事業年度における長期借入金400,000千円、当事業年度における長期借入金360,000千円の財務制限条項は以下のとおりであります。
(1) 決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
(2) 決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
(3) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成26年9月期の純資産の部の金額以上に維持する。
(4) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(5) 連結の決算上、のれんを減損した場合には、のれんを減損した金額と同額を当該決算期末の4カ月後の末日までに繰上弁済する。
1 保証債務
下記の会社等の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。
| 前事業年度 (平成27年9月30日) | 当事業年度 (平成28年9月30日) | |
| ㈱インディバル | 160,000千円 | 110,000千円 |
| ㈱米田事務所 | 86,647千円 | ―千円 |
| 役員の銀行借入に対する保証 | 13,236千円 | ―千円 |
| 計 | 259,883千円 | 110,000千円 |
※2 当社は運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前事業年度 (平成27年9月30日) | 当事業年度 (平成28年9月30日) | |
| 当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 | 200,000千円 | 300,000千円 |
| 借入実行残高 | 50,000千円 | 150,000千円 |
| 差引額 | 150,000千円 | 150,000千円 |
※3 財務制限条項
前事業年度における短期借入金50,000千円、当事業年度における短期借入金150,000千円の財務制限条項は以下のとおりであります。
(1) 決算期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(2) 決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。
前事業年度における長期借入金400,000千円、当事業年度における長期借入金360,000千円の財務制限条項は以下のとおりであります。
(1) 決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
(2) 決算期末における連結の損益計算書に示される営業損益及び経常損益のいずれも2期連続して損失としない。
(3) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を平成26年9月期の純資産の部の金額以上に維持する。
(4) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(5) 連結の決算上、のれんを減損した場合には、のれんを減損した金額と同額を当該決算期末の4カ月後の末日までに繰上弁済する。