営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- 2億6837万
- 2019年1月31日 +61.59%
- 4億3366万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製造面については、増加する製造量に対応するため自社工場の製造設備増強を積極的に行いました。10月より利益率が低かった施設への個食対応を廃止し、自社工場のスペースを広げることにより生産効率を向上させることで製造能力の増加に力を入れております。2019/03/13 9:38
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,791,278千円(前年同期比23.1%増)、営業利益は433,669千円(同61.6%増)、経常利益は487,306千円(同66.2%増)、四半期純利益は299,894千円(同60.8%増)となりました。
販売区分別の経営成績は、次のとおりであります。