営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- 6億1184万
- 2022年1月31日 -48.96%
- 3億1227万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首から新たな会計方針を適用しております。2022/03/11 13:46
この結果、第1四半期会計期間の期首において、利益剰余金が38,721千円減少しております。また、当第2四半期累計期間の売上高が5,891千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益が5,891千円それぞれ減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売管理費については、ピッキング作業の機械化により業務委託費が削減されたものの、生産体制が強化されたために、工場稼働率を上げるための積極的な販売促進活動を行ったことにより、広告宣伝費が増加したのに加えて、冷凍弁当の直接販売比率の増加に伴う運賃や支払手数料の増加等により、売上高販売管理費率は高まりました。2022/03/11 13:46
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,450,333千円(前年同四半期は4,888,371千円)、営業利益は312,271千円(前年同四半期は611,848千円)、経常利益は382,114千円(前年同四半期は671,892千円)、四半期純利益は254,788千円(前年同四半期は417,799千円)となりました。
販売区分別の経営成績は、次のとおりであります。