無形固定資産
連結
- 2018年1月31日
- 4088万
- 2019年1月31日 +453.63%
- 2億2635万
個別
- 2018年1月31日
- 2713万
- 2019年1月31日 -30.82%
- 1877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年2月1日 至 2018年1月31日)2019/05/08 12:02
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社における旅行・ツアー事業及びイベント企画・制作事業等であります。(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 27,486 - 27,486 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 29,674 - 29,674
当連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/05/08 12:02 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
長期前払費用 Amazon Web Services,Inc.に対するサーバ費用 17,422千円2019/05/08 12:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、預り金の支払及び関係会社株式の取得等により、現金及び預金が393,385千円減少しました。また、売掛金の増加142,677千円及び前払費用(主にプロダクション等へ支払う前払ロイヤリティ)の増加106,788千円等により、流動資産は前連結会計年度末に比べ27,976千円減少の2,709,403千円となりました。2019/05/08 12:02
固定資産については、有形固定資産が15,971千円、無形固定資産が226,350千円、投資その他の資産が110,328千円となり、前連結会計年度末に比べ178,066千円増加の352,650千円となりました。これは主に、子会社の取得に伴うのれんの増加193,828千円等によるものであります。
(負債合計) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2019/05/08 12:02
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~10年2019/05/08 12:02