四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症に関する一定の仮定について)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い、一部の連結子会社において、エンタテインメント産業におけるライブ・イベントの中止又は延期に代表される経済活動の停滞等により、売上高の減少等の影響が発生しております。
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、外部の情報源に基づく客観性のある情報等を踏まえ、2023年1月期末にかけて徐々に収束していくとの仮定のもと、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの予測、投資有価証券の評価及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後上述の仮定が見込まれなくなった場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(譲渡制限株式ユニットの付与)
当社は、当社従業員に対するインセンティブ報酬制度として、譲渡制限株式ユニット(以下「RSU」という。)付与制度を導入し、2022年4月26日開催の取締役会において、当社従業員94名に対し、普通株式88,500株相当(従業員の退職による失効数控除前)のRSUを付与することを決議し、2022年6月1日付で付与しております。また、当社は、対象者に対するRSUの付与から3年間を権利算定期間として設定し、権利算定期間満了後から2ヶ月以内、又は別途当社が定めた時期に取締役会決議を行い、対象者に支給された金銭報酬債権の全部の現物出資と引き換えに、新株発行又は自己株式の処分により本交付株式数の当社株式を交付する予定です。
なお、当第2四半期連結会計期間末におけるRSUの費用負担見込額については、株式報酬引当金として計上しております。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症に関する一定の仮定について)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い、一部の連結子会社において、エンタテインメント産業におけるライブ・イベントの中止又は延期に代表される経済活動の停滞等により、売上高の減少等の影響が発生しております。
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は、外部の情報源に基づく客観性のある情報等を踏まえ、2023年1月期末にかけて徐々に収束していくとの仮定のもと、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの予測、投資有価証券の評価及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後上述の仮定が見込まれなくなった場合には、当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(譲渡制限株式ユニットの付与)
当社は、当社従業員に対するインセンティブ報酬制度として、譲渡制限株式ユニット(以下「RSU」という。)付与制度を導入し、2022年4月26日開催の取締役会において、当社従業員94名に対し、普通株式88,500株相当(従業員の退職による失効数控除前)のRSUを付与することを決議し、2022年6月1日付で付与しております。また、当社は、対象者に対するRSUの付与から3年間を権利算定期間として設定し、権利算定期間満了後から2ヶ月以内、又は別途当社が定めた時期に取締役会決議を行い、対象者に支給された金銭報酬債権の全部の現物出資と引き換えに、新株発行又は自己株式の処分により本交付株式数の当社株式を交付する予定です。
なお、当第2四半期連結会計期間末におけるRSUの費用負担見込額については、株式報酬引当金として計上しております。