訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業内容別のセグメントから構成されており、主にファンクラブ、EC及び電子チケット等のサービスプラットフォームを提供する「プラットフォーム事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業内容別のセグメントから構成されており、主にファンクラブ、EC及び電子チケット等のサービスプラットフォームを提供する「プラットフォーム事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
当連結会計年度において、その他事業に係る2,105千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、子会社である株式会社ロックガレージの株式を取得した際に、受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が株式の取得価額を上回ったためであります。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業内容別のセグメントから構成されており、主にファンクラブ、EC及び電子チケット等のサービスプラットフォームを提供する「プラットフォーム事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | その他事業 (注) | 合計 | |
| プラットフォーム事業 | |||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 1,122,644 | 15,495 | 1,138,139 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 6,997 | - | 6,997 |
| 計 | 1,129,642 | 15,495 | 1,145,137 |
| セグメント利益又は損失(△) | △110,124 | 2,108 | △108,015 |
| セグメント資産 | 703,676 | 29,980 | 733,656 |
| セグメント負債 | 563,693 | 14,376 | 578,069 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 16,709 | 71 | 16,780 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 31,871 | - | 31,871 |
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 売上高 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,129,642 |
| その他 | 15,495 |
| セグメント間取引消去 | △6,997 |
| 連結財務諸表の売上高 | 1,138,139 |
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △110,124 |
| その他 | 2,108 |
| セグメント間取引消去 | 250 |
| 連結財務諸表の営業利益 | △107,765 |
| (単位:千円) |
| 資産 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 703,676 |
| その他 | 29,980 |
| セグメント間債権消去 | △7,524 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 726,131 |
| (単位:千円) |
| 負債 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 563,693 |
| その他 | 14,376 |
| セグメント間債務消去 | △7,524 |
| 連結財務諸表の負債合計 | 570,544 |
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業内容別のセグメントから構成されており、主にファンクラブ、EC及び電子チケット等のサービスプラットフォームを提供する「プラットフォーム事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | その他事業 (注) | 合計 | |
| プラットフォーム事業 | |||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 1,709,712 | 12,016 | 1,721,729 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 797 | - | 797 |
| 計 | 1,710,510 | 12,016 | 1,722,527 |
| セグメント利益又は損失(△) | 139,505 | 990 | 140,496 |
| セグメント資産 | 1,225,958 | 21,306 | 1,247,264 |
| セグメント負債 | 965,013 | 4,463 | 969,477 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 14,555 | 222 | 14,778 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 21,840 | - | 21,840 |
(注)「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社における旅行・ツアー事業等であります。
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) |
| 売上高 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,710,510 |
| その他 | 12,016 |
| セグメント間取引消去 | △797 |
| 連結財務諸表の売上高 | 1,721,729 |
| (単位:千円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 139,505 |
| その他 | 990 |
| セグメント間取引消去 | 2,556 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 143,053 |
| (単位:千円) |
| 資産 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 1,225,958 |
| その他 | 21,306 |
| セグメント間債権消去 | △6,485 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 1,240,779 |
| (単位:千円) |
| 負債 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 965,013 |
| その他 | 4,463 |
| セグメント間債務消去 | △739 |
| 連結財務諸表の負債合計 | 968,737 |
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の開示をしているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
| (単位:千円) | ||||
| プラットフォーム事業 | その他事業 | 全社・消去 | 合計 | |
| 減損損失 | 13,945 | - | - | 13,945 |
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
当連結会計年度において、その他事業に係る2,105千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、子会社である株式会社ロックガレージの株式を取得した際に、受け入れた資産及び引き受けた負債の純額が株式の取得価額を上回ったためであります。
当連結会計年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。