ソウルドアウト(6553)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 7億7627万
- 2021年6月30日 -27.54%
- 5億6249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2021/08/11 16:00
当社は、2021年4月1日より導入開始したカンパニー制への組織改革によるグループ内会社分割に伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、「マーケティング事業」と「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2021年4月1日より導入開始したカンパニー制への組織改革によるグループ内会社分割に伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、「マーケティング事業」と「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2021/08/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後、収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。各セグメント及びその事業内容については下表のとおりです。なお、前年同四半期のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2021/08/11 16:00
<セグメント区分について>
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。セグメント名 所属カンパニー(所属法人) 詳細 マーケティング事業 マーケティングカンパニー(ソウルドアウト株式会社) デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング) ソフトウエア事業 ソフトウエアカンパニー(SO Technologies株式会社) ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売