ソウルドアウト(6553)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 7億7627万
- 2020年9月30日 +28.57%
- 9億9803万
- 2020年12月31日 +28.96%
- 12億8702万
- 2021年6月30日 -56.3%
- 5億6249万
- 2021年9月30日 +43.99%
- 8億990万
- 2021年12月31日 +31.36%
- 10億6388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの主要なサービスは以下のとおりであります。2022/03/31 16:14
(報告セグメントの変更等に関する事項)報告セグメント 主要なサービス マーケティング事業 デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング) ソフトウエア事業 ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売
当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当連結会計年度より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当連結会計年度末現在において当社及び連結子会社3社により構成されております。また、当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。各セグメント及びその事業内容については下表のとおりであります。2022/03/31 16:14
<セグメント区分について>
当社グループは、インターネットを利活用して販売を促進し事業を拡大させたい地方及び中堅・中小企業に対して、ネットビジネス支援事業を展開しており、ネットビジネスにおける「デジタルマーケティング支援(インターネット広告販売代理等)」、「IT化支援(マーケティングを中心としたソフトウエアの開発・販売)」及び「メディア支援(コンテンツマーケティングの提供等)」、「DX支援(DX化及びDXによる企業の課題解決支援)」等の各種サービスを提供しております。セグメント名 所属カンパニー(所属法人) 詳細 マーケティング事業 マーケティングカンパニー(ソウルドアウト株式会社) デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング) ソフトウエア事業 ソフトウエアカンパニー(SO Technologies株式会社) ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売
当社グループの事業系統図は、以下のとおりとなります。 - #3 事業等のリスク
- 当社の親会社は株式会社デジタルホールディングスであり、同社は当連結会計年度末現在において、当社の発行済株式総数の55.9%を保有しております。そのため、同社は、当社の筆頭株主として基本事項に関する決定権又は拒否権を保有しているため、当社の意思決定に対して同社が影響を与える可能性があります。なお、当該リスクの発生時期は不明であります。しかしながら、当社には、同社の承認を必要とする取引や業務は存在せず、事業における制約もなく、独自に経営方針・政策決定及び事業展開についての意思決定を行い、独立した経営を行っております。2022/03/31 16:14
また、同社のマーケティング事業において、大手領域へのインターネット広告、デジタルマーケティング及びその関連サービス等の提供を株式会社オプト及びその他連結子会社がサービス提供し、地方中小領域へのデジタルマーケティングソリューション提供を当社及びその連結子会社が提供することで、事業の棲み分けがなされております。
お互いが強みを発揮し、事業成長を目指すことに加えグループシナジーの実現に最大限の努力をすることが親会社を含むグループ全体の成長、そして当社グループの成長率及び成功確度を高めることができるものと考えております。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2022/03/31 16:14
当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当連結会計年度より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。
なお、前年同期のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/03/31 16:14
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、従業員数欄の( )外書きは、臨時雇用者数(人材派遣会社からの派遣社員、アルバイト及びパートタイマーを含む。)の年間の平均雇用人員であります。2021年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) マーケティング事業 193 (19) ソフトウエア事業 102 (15)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、コーポレート部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。各セグメント及びその事業内容については下表のとおりであります。なお、前年同期のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/03/31 16:14
<セグメント区分について>
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。セグメント名 所属カンパニー(所属法人) 詳細 マーケティング事業 マーケティングカンパニー(ソウルドアウト株式会社) デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング) ソフトウエア事業 ソフトウエアカンパニー(SO Technologies株式会社) ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売