6553 ソウルドアウト

6553
2022/05/06
時価
191億円
PER
149.5倍
2017年以降
30.71-167.87倍
(2017-2021年)
PBR
5.99倍
2017年以降
3.26-22.47倍
(2017-2021年)
配当
0%
ROE
4.01%
ROA
1.65%
資料
Link
CSV,JSON

ソウルドアウト(6553)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウエア事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
1億55万
2020年9月30日 +47.6%
1億4841万
2020年12月31日 +40.34%
2億829万
2021年6月30日 -61.87%
7942万
2021年9月30日 +54.92%
1億2304万
2021年12月31日 +77.23%
2億1806万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントの主要なサービスは以下のとおりであります。
報告セグメント主要なサービス
マーケティング事業デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング)
ソフトウエア事業ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当連結会計年度より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。
2022/03/31 16:14
#2 事業の内容
当社グループは、当連結会計年度末現在において当社及び連結子会社3社により構成されております。また、当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。各セグメント及びその事業内容については下表のとおりであります。
<セグメント区分について>
セグメント名所属カンパニー(所属法人)詳細
マーケティング事業マーケティングカンパニー(ソウルドアウト株式会社)デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング)
ソフトウエア事業ソフトウエアカンパニー(SO Technologies株式会社)ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売
その他メディアカンパニー(メディアエンジン株式会社)コンテンツマーケティングによる集客及び収益化支援
DXカンパニー(アンドデジタル株式会社)データ可視化によるDXコンサルティング支援、クラウドサービスのインテグレーション、DX人材の人材派遣・育成サービス
当社グループは、インターネットを利活用して販売を促進し事業を拡大させたい地方及び中堅・中小企業に対して、ネットビジネス支援事業を展開しており、ネットビジネスにおける「デジタルマーケティング支援(インターネット広告販売代理等)」、「IT化支援(マーケティングを中心としたソフトウエアの開発・販売)」及び「メディア支援(コンテンツマーケティングの提供等)」、「DX支援(DX化及びDXによる企業の課題解決支援)」等の各種サービスを提供しております。
当社グループの事業系統図は、以下のとおりとなります。
2022/03/31 16:14
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、当連結会計年度より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。
なお、前年同期のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2022/03/31 16:14
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2021年12月31日現在
マーケティング事業193(19)
ソフトウエア事業102(15)
報告セグメント計295(34)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、従業員数欄の( )外書きは、臨時雇用者数(人材派遣会社からの派遣社員、アルバイト及びパートタイマーを含む。)の年間の平均雇用人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、コーポレート部門に所属しているものであります。
2022/03/31 16:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社グループは、市場環境が大きくかつ急速に変化する中、迅速に意思決定を行い、中長期での事業拡大を進める体制を構築するため、2021年4月1日よりカンパニー制を導入しております。今後収益の柱となるビジネスの種別・状況毎に、「マーケティングカンパニー」「ソフトウエアカンパニー」「メディアカンパニー」「DXカンパニー」の4つのカンパニーを設置しました。これに伴い、第2四半期連結会計期間より、従来の「ネットビジネス支援事業」の単一セグメントから、各カンパニーを基礎とした報告セグメント(「マーケティング事業」「ソフトウエア事業」の2つの報告セグメントと、「その他」の3区分)に変更しております。各セグメント及びその事業内容については下表のとおりであります。なお、前年同期のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
<セグメント区分について>
セグメント名所属カンパニー(所属法人)詳細
マーケティング事業マーケティングカンパニー(ソウルドアウト株式会社)デジタルマーケティングサービス(インターネット広告、データマーケティング・コンサルティング)
ソフトウエア事業ソフトウエアカンパニー(SO Technologies株式会社)ATOM、ライクル、AG-Boostを中心とした、ソフトウエアサービスの開発・販売
その他メディアカンパニー(メディアエンジン株式会社)コンテンツマーケティングによる集客及び収益化支援
DXカンパニー(アンドデジタル株式会社)データ可視化によるDXコンサルティング支援、クラウドサービスのインテグレーション、DX人材の人材派遣・育成サービス
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。
2022/03/31 16:14
#6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループが当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は442,451千円であります。主に、ソフトウエア事業におけるデジタルマーケティングツールの開発に係るものであります。
また、当連結会計年度において実施した重要な設備の除却につきましては、ソフトウエア事業において、ライクルL(LINE公式アカウントを活用した集客を支援するサービス)のサービス停止に伴い、それに関連する資産を除却しました。
2022/03/31 16:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。