クロスフォー(7810)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年7月31日
- 61万
- 2016年7月31日 +308.72%
- 253万
- 2017年7月31日 +3.52%
- 261万
- 2018年7月31日 -68.27%
- 83万
- 2019年7月31日 -55.23%
- 37万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/10/23 13:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/10/23 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度(2024年7月31日) 当事業年度(2025年7月31日) 繰延税金負債 66 93
繰延税金資産は、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。具体的には、将来の一時差異解消スケジュール、タックス・プランニング及び収益力に基づく課税所得の見積り等に基づいて判断しております。これらは主に取締役会で承認された事業計画を基礎として見積っておりますが、当事業計画においては、宝飾品市場の需要動向、既存市場の深耕や新規市場の開拓等について一定の仮定に基づき収益及び費用を予測しており、不確実性を伴っております。そのため、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際の解消時期や課税所得が見積りと異なった場合には、翌事業年度の繰延税金資産の回収可能性に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/10/23 13:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 繰延税金資産 70 131 繰延税金負債 66 93
繰延税金資産は、将来減算一時差異の解消により、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると認められる範囲を回収可能性があると判断し計上しております。