建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年7月31日
- 2911万
- 2017年7月31日 +999.99%
- 11億1183万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/10/27 14:32
前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 462 千円 - 千円 土地 1,018 〃 - 〃 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2017/10/27 14:32
前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 建物及び構築物 - 千円 0 千円 機械装置及び運搬具 - 〃 70 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/10/27 14:32
前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) 建物及び構築物 29,048 千円 1,110,458 千円 土地 348,761 〃 343,347 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産クループについて減損損失を計上しました。2017/10/27 14:32
当社グループはジュエリー事業の単一の事業を行っており、各製品の相互補完性を勘案した結果、当社グループ全体を一つのキャッシュ・フロー生成単位として、グルーピングしております。ただし、遊休資産及び処分予定資産等については、個別の物件毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 山梨県甲府市 本社社屋・倉庫等 建物及び構築物 457 土地 4,113
本社移転の意思決定により利用が見込めなくなった本社社屋・倉庫等について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2017/10/27 14:32
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,513,848千円増加し、5,498,424千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,060,202千円、製品の増加222,114千円、流動資産のその他に含まれる未収消費税等の増加116,086千円、建物及び構築物(純額)の増加1,082,725千円によるものであります。
② 負債の部 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/10/27 14:32
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~9年