純資産
連結
- 2015年7月31日
- 8億7184万
- 2016年7月31日 +14.24%
- 9億9602万
- 2017年7月31日 +167.77%
- 26億6705万
個別
- 2015年7月31日
- 8億7736万
- 2016年7月31日 +10.26%
- 9億6739万
- 2017年7月31日 +171.16%
- 26億2321万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/10/27 14:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ842,819千円増加し、2,831,366千円となりました。これは主に、長期借入金の増加625,476千円及び1年内返済予定の長期借入金の増加142,745千円によるものであります。2017/10/27 14:32
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,671,029千円増加し、2,667,057千円となりました。これは主に、株式上場に伴う公募増資、第三者割当増資及び新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ597,515千円増加したこと、剰余金の配当による57,228千円減少及び親会社株主に帰属する当期純利益の計上532,152千円による利益剰余金の増加474,923千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/10/27 14:32 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/10/27 14:32
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年8月1日至 平成28年7月31日) 当連結会計年度(自 平成28年8月1日至 平成29年7月31日) 1株当たり純資産額(円) 158.78 320.17 1株当たり当期純利益金額(円) 54.11 83.99
2. 当社は、平成29年5月23日付で、普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。