営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 4705万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、インド向けに販売しているパーツは、インド国内でペンダント等の最終製品に加工され、主に米国で販売されております。米国のジュエリー・アクセサリー製品市場の低迷に伴い、米国大手宝石小売チェーンの製品需要が減少したため、インド向けパーツ販売についても厳しい結果となりました。2018/03/15 15:14
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,225,676千円となり、損益については、海外向けパーツ販売が減少したことによる売上総利益率の低下、テレビコマーシャルの実施に伴う広告宣伝費が増加したため営業利益は47,050千円、経常利益は38,933千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,420千円となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは、「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの