- 7810
- 2026/09/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 74.82倍
- 2017年以降
- 赤字-524.39倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.42倍
- 2017年以降
- 1.2-5.65倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/12/15 15:05
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が33千円減少し、営業損失は33千円、経常損失は33千円、税金等調整前四半期純損失は33千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,072千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、当第1四半期につきましては、緊急事態宣言の影響は大きく、新型コロナウイルスの終息時期を見通せない状況からの既存取引先の仕入れ控えにより、主軸製品である「Dancing Stone」は、前期末の売上水準を大きく下回った結果、国内売上高は、391,916千円となりました。また、国外も同様にロックダウンの影響により、国外売上高は、223,327千円となり、国内外ともに業績の回復は足踏みを余儀なくされました。2021/12/15 15:05
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は615,243千円(前年同四半期4.8%増)、営業損失は66,690千円(前年同四半期は営業損失67,527千円)、経常損失は53,296千円(前年同四半期は経常損失57,721千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51,924千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失55,802千円)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは、「ジュエリー事業」の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。