クロスフォー(7810)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2015年7月31日
- 690万
- 2016年7月31日 +81.09%
- 1249万
- 2017年7月31日 +698.54%
- 9977万
- 2018年7月31日 -3.28%
- 9650万
- 2019年7月31日 -22.15%
- 7513万
- 2020年7月31日 -32.52%
- 5070万
- 2021年7月31日 -34.53%
- 3319万
- 2022年7月31日 +24.02%
- 4116万
- 2023年7月31日 -64.48%
- 1462万
- 2024年7月31日 +999.99%
- 1億9221万
- 2025年7月31日 -20.16%
- 1億5345万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/10/23 13:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2025/10/23 13:32
前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 圧縮記帳額 15,503 千円 15,503 千円 (うち、ソフトウエア) 15,503 〃 15,503 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2025/10/23 13:32
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。工具、器具及び備品 各種製品製造金型 4,621 千円 ソフトウエア システム機能追加 9,926 〃
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/10/23 13:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
4.繰延資産の処理方法