営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 8728万
- 2018年10月31日
- -1億6006万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、例年ターミナルの納品時期が集中する第4四半期連結会計期間を控え、第3四半期連結会計期間は販売パートナーへの納品が少なくなる傾向にあり、ターミナルの納品は少量にとどまりました。2018/12/11 16:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、IT業務支援サービスにおいては、前年同期に近い水準の売上高を確保いたしましたが、IoTソリューションサービスにおいては、前年同期比で売上高は減少し、売上高は348,291千円(前年同期比51.3%減)、営業損失は160,068千円(前年同期は87,280千円の利益)、経常損失は157,457千円(前年同期は79,809千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は170,570千円(前年同期は51,513千円の利益)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。