営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- -5800万
- 2019年4月30日
- -4424万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の下で、当社グループは、労働力不足をIoTの活用により解消することを目標とし、その実現に取り組んでまいりました。前連結会計年度から引き続き、当社グループは製品販売型からサービス提供型へとビジネスモデルの転換を進めており、現在は収益の面においては端境期にあたり、低調な実績となりました。2019/06/11 16:03
当第1四半期連結累計期間の売上高は165,513千円(前年同四半期比78.8%増)、営業損失は44,242千円(前年同四半期は58,006千円の損失)、経常損失は44,504千円(前年同四半期は56,641千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44,504千円(前年同四半期は56,641千円の損失)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。