営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- -4424万
- 2020年4月30日 -43.2%
- -6335万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の下で、当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に伴い、サービスのスタートに一部遅れが生じているものの、様々なメディアPlatform展開のための商談や各種端末出荷に先立つ開発等、今期黒字化に向けた仕込みを積極的に実施してまいりました。2020/06/09 17:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績についてはほぼ想定通りに推移し、売上高は108,583千円(前年同四半期比34.4%減)、営業損失は63,354千円(前年同四半期は44,242千円の損失)、経常損失は63,175千円(前年同四半期は44,504千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68,590千円(前年同四半期は44,504千円の損失)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。