営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 4億2308万
- 2019年1月31日 +41.65%
- 5億9930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△112,873千円は、セグメント間取引消去△5,611千円及び子会社株式の取得関連費用△6,104千円、報告セグメントに配分していない全社費用△101,156千円であり、主な内容は親会社の管理費用と子会社の役員報酬であります。2019/03/14 11:54
3. 親会社の管理費用と子会社のセグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウェアラブル端末事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△475,841千円は、セグメント間取引消去△648千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△475,193千円であり、主な内容は親会社の管理費用と子会社の役員報酬であります。
3. 親会社の管理費用と子会社のセグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/14 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経営成績は、当社の小売事業及びEC事業ともに好調に推移したことに加えて、今期より開始した卸売事業の業績寄与により、売上高は19,816百万円(前年同期比24.6%増)と前年同期を大きく上回る結果となりました。2019/03/14 11:54
一方、損益につきましては、上述いたしました売上増により、営業利益は599百万円(前年同期比41.6%増)、経常利益は540百万円(前年同期比41.4%増)の増加となりました。また、今期も引続き、経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため固定資産の売却を進めた結果、特別利益として固定資産売却益29百万円、賃借人都合による退去に伴う立退料収入15百万円、特別損失としては、YNメディカル社との和解損失120百万円、改装・閉店により固定資産除却損44百万円、今期中の移転もしくは閉店の意思決定した店舗の損失見込額として、減損損失18百万円と店舗閉鎖損失12百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は417百万円(前年同期比40.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における事業の種類別セグメント業績の状況は次のとおりです。