営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 1億2133万
- 2020年10月31日 +288.84%
- 4億7178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△430,543千円は、セグメント間取引消去△3,416千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△427,126千円であります。全社費用の主な内容は親会社本社の人事総務部門に係る一般管理費、株式取得費用、及び子会社の役員報酬であります。2020/12/15 16:59
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウェアラブル端末事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△558,975千円は、セグメント間取引消去△5,562千円及び報告セグメントに配分していない全社費用△553,412千円であります。全社費用の主な内容は親会社本社の人事総務部門に係る一般管理費、株式取得費用、及び子会社の役員報酬であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/15 16:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症の収束時期が見通せないなか、業務の効率化、管理コストの削減や収束後の事業展開を見据えた機動的な意思決定を行うためのグループ再編を決定するなど、当社グループ構造の最適化を進めております。2020/12/15 16:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、小売事業における店舗数減を主要因として売上高は13,163百万円(前年同四半期比8.2%減)となる一方、経費面では、家主交渉による店舗賃料の減免、不要不急の支出の見直しと削減や店舗の採算性を鑑みた営業時間短縮の継続による時間外勤務の減少など、経費コントロールの徹底に努めた結果、営業利益は471百万円(前年同四半期比288.8%増)、経常利益は643百万円(前年同四半期比941.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円(前年同四半期比2,042.0%増)となりました。
なお、当社グループが経営指標(KPI)として重視するEBITDA(注)は938百万円(前年同四半期比39.3%増)となりました。