- #1 固定資産の減価償却の方法
定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法によっております。
2023/06/13 16:06- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
*現中期経営計画最終年度(2023年度)の目標値:売上373億円、EBITDA28億円
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+長期前払費用償却費+除去債務償却費用+のれん償却費+株式報酬費用)
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/06/13 16:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、損益につきましては、上述いたしました売上増により、営業利益は932百万円(前年同期比30.1%増)、経常利益は852百万円(前年同期比45.1%増)と前年同期より大幅増加となりました。また、今期も引続き、経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため固定資産の売却を進めた結果、特別利益として固定資産売却益29百万円、賃借人都合による退去に伴う立退料収入51百万円、特別損失としては、YNメディカル社との和解損失120百万円、改装・閉店により固定資産除却損46百万円、今期中に移転もしくは閉店の意思決定した店舗の損失見込額として、減損損失206百万円と店舗閉鎖損失11百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は499百万円(前年同期比31.2%減)となりました。当社は経営指標のKPIとしてEBITDA(注)を重視しており、当連結会計年度のEBITDAは1,587百万円(前年同期比27.3%増)となりました。
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+長期前払費用償却費+除去債務償却費用+のれん償却費+株式報酬費用)
当連結会計期間における事業の種類別セグメント業績の状況は次のとおりです。
2023/06/13 16:06- #4 設備投資等の概要
当社グループは、主に賃借店舗によって眼鏡、コンタクトレンズ等の販売を行っており店舗の新設、改装が設備投資の中心となっております。当連結会計年度の設備投資等につきましては、「中期経営計画」に基づく店舗の新設に伴う設備投資が中心となっております。
当連結会計年度の設備投資総額は1,073百万円であり、セグメント別の設備投資について示しますと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(小売事業)
2023/06/13 16:06- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/13 16:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法によっております。
2023/06/13 16:06- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア 5年
商標権 10年2023/06/13 16:06