無形固定資産
連結
- 2020年4月30日
- 15億5855万
- 2021年4月30日 -4.66%
- 14億8587万
個別
- 2020年4月30日
- 82万
- 2021年4月30日 -36.36%
- 52万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
総平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については、定額法としております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
工具、器具及び備品 3~10年2023/06/13 16:12 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- *現中期経営計画最終年度(2023年度)の目標値:売上373億円、EBITDA28億円2023/06/13 16:12
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+長期前払費用償却費+除去債務償却費用+のれん償却費+株式報酬費用
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループが経営指標(KPI)として重視するEBITDA(注)は1,276百万円(前年同期比46.8%増)となりました。2023/06/13 16:12
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費(有形・無形固定資産)+長期前払費用償却費+除去債務償却費用+のれん償却費+株式報酬費用
当連結会計年度における事業の種類別セグメント業績の状況は次のとおりです。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループは、主に賃借店舗によって眼鏡、コンタクトレンズ等の販売を行っており店舗の新設、改装が設備投資の中心となっております。当連結会計年度の設備投資等につきましては、「中期経営計画」に基づく店舗の新設に伴う設備投資が中心となっております。2023/06/13 16:12
当連結会計年度の設備投資総額は1,248百万円であり、セグメント別の設備投資について示しますと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(小売事業) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2023/06/13 16:12
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/13 16:12
※ 減損損失計上後の期末帳簿価額を記載しております。これには店舗固定資産及び共用資産等を含んでおります。有形固定資産 2,942,244千円 無形固定資産(のれん除く) 345,968千円 投資その他の資産(長期前払費用) 144,436千円
地域別の減損損失の金額については、「(連結損益計算書関係) ※7 減損損失」に記載しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2023/06/13 16:12
無形固定資産
定額法によっております。