エスユーエス(6554)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億4754万
- 2018年12月31日 +53.68%
- 2億2673万
- 2019年12月31日 -8.37%
- 2億775万
- 2020年12月31日
- -800万
- 2021年12月31日
- 1億8103万
- 2022年12月31日 +26.5%
- 2億2900万
- 2023年12月31日 -10.04%
- 2億600万
- 2024年12月31日 +83.98%
- 3億7900万
- 2025年12月31日 -10.03%
- 3億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業等を含んでおります。2024/02/14 15:12
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 15:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社のソリューション事業においては、派遣業務、IT請負業務の受注が増加しました。さらに、コンサルティング事業、AR/VR事業においても売上高が増加しました。一方で、IT請負の受注増加に対して製造請負の受注が減少し、利益率の高い請負業務の売上高が減少したこと等により、売上総利益率が低下しました。また、エンジニアの積極採用や営業強化等による人件費の増加、移転した東京オフィスのコストを中心に販売費及び一般管理費が増加しました。営業外損益では、AR/VR専門家育成プログラムを用いた研修に対する人材開発支援助成金の受給等により助成金収入が増加しました。2024/02/14 15:12
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,054百万円(対前年同期比11.0%増)、営業利益206百万円(対前年同期比10.1%減)、経常利益228百万円(対前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円(対前年同期比1.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。