- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、営業利益は305,146千円(前年同期比68.6%増)となりました。
c.営業外収益、営業外費用、経常利益
当連結会計年度の営業外収益は2,501千円となりました。また、営業外費用は13,066千円となりました。この結果、経常利益は294,581千円(前年同期比66.0%増)となりました。
2019/11/28 15:56- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取遅延損害金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました203千円は「営業外収益」の「受取遅延損害金」として組み替えております。
2019/11/28 15:56- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取遅延損害金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました
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