売上高
個別
- 2017年9月30日
- 50億6358万
- 2018年9月30日 +1.52%
- 51億4079万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/12/21 14:18
(注)当社は、平成30年4月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,217,287 2,470,703 3,739,629 5,140,791 税引前四半期(当期)純利益(千円) 121,130 255,054 343,579 466,682 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2018/12/21 14:18
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/21 14:18
(注)当社は単一セグメントのため、関連するセグメントの記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 明治安田システム・テクノロジー株式会社 531,902 - - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2018/12/21 14:18
当社の成長性・収益性の経営指標として、売上高成長率、経常利益率を掲げております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は成長戦略である「事業基盤の確立」、「エンドユーザー取引の推進」、「ソリューション・ビジネス立上げ」を、全社一丸となり推進してまいりました。2018/12/21 14:18
具体的には、当社の強みの最大化による売上拡大、売上高の45%を占めるエンドユーザーとの直接取引による高い収益性と継続案件の確保、生産性向上による利益率向上を目指してまいりました。
この結果、当事業年度における当社の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (注)当社では、当事業年度よりソリューション・ビジネスを立上げたため、前事業年度の事業のサービスラインのうち「商品等売上」を「ソリューション・商品等売上」に変更いたしました。なお、「ソリューション・商品等売上」は、前事業年度までの「商品等売上」の売上高と当事業年度からの「ソリューション」の売上高の合算値であります。2018/12/21 14:18