売上高
個別
- 2017年12月31日
- 12億1728万
- 2018年12月31日 +10.22%
- 13億4163万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中でも、RPAソリューション「WinActor」が「働き方改革」の後押しも受けて多数の引き合いが継続しているとともに、経費精算ソリューション「Concur」に注力し、多数の新規エンドユーザーからの受注獲得により、当第1四半期累計期間において前年同期を上回る売上となりました。2019/02/13 15:31
以上のとおり、4つのサービスライン全てにおいて前年同期の売上を上回った結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,341,633千円(前年同期比10.2%増)となり、高い成長率を得ました。
売上総利益についても295,463千円(前年同期比9.7%増)となりましたが、営業力強化のための人員増強による人件費、人材確保のための採用募集費等、今後の成長のための先行投資費用が増加したこと等により、販売費及び一般管理費が前年同期比24.9%増となりました。