売上高
個別
- 2018年9月30日
- 51億4079万
- 2019年9月30日 +7.33%
- 55億1765万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/12/20 15:31
(注)当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,341,633 2,724,406 4,097,543 5,517,657 税引前四半期(当期)純利益(千円) 110,752 266,308 370,828 505,018 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)当社では、当事業年度よりソリューション・ビジネスを立上げたため、前事業年度の事業のサービスラインのうち「商品等売上」を「ソリューション・商品等売上」に変更いたしました。なお、「ソリューション・商品等売上」は、前事業年度までの「商品等売上」の売上高と当事業年度からの「ソリューション」の売上高の合算値であります。2019/12/20 15:31
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/20 15:31
(注)当社は単一セグメントのため、関連するセグメントの記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 明治安田システム・テクノロジー株式会社 582,515 - - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/12/20 15:31
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員の報酬等
- ・固定報酬の額は、取締役会から一任を受けた代表取締役社長・船津浩三氏が、あらかじめ内規で定めた役職別のガイドラインをベースに、各事業年度の経営状況・利益状況、各取締別の役割等を総合的に勘案し、決定しております。2019/12/20 15:31
・業績連動報酬(役員賞与)については、全取締役を支給対象として、その支給の有無・支給総額(上限は月額報酬の4倍)は各事業年度の事業計画達成状況(売上高・営業利益)を指標とし、これに取締役の職務執行状況等を総合的に勘案し、代表取締役社長・船津浩三氏が決定しております。当事業年度においては、事業計画の達成状況(売上高・営業利益)が標準である100%を充たせず、それぞれ90%未満・80%未満であったことをベースに、取締役の職務執行状況等も勘案し、各取締役の月額報酬の1倍を支給することとしております。
(監査役報酬等) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2019/12/20 15:31
当社の成長性・収益性の経営指標として、売上高成長率、経常利益率を掲げております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は成長戦略である「事業基盤の確立」、「ソリューション・ビジネスの拡大」、「エンドユーザー取引の拡大」を、全社一丸となり推進してまいりました。2019/12/20 15:31
具体的には、当社の強みの最大化による売上拡大、生産性向上による利益率向上、売上高の50%超を占めるエンドユーザーとの直接取引による高い収益性と継続案件の確保を目指してまいりました。
この結果、当事業年度における当社の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (注)当社では、当事業年度よりソリューション・ビジネスを立上げたため、前事業年度の事業のサービスラインのうち「商品等売上」を「ソリューション・商品等売上」に変更いたしました。なお、「ソリューション・商品等売上」は、前事業年度までの「商品等売上」の売上高と当事業年度からの「ソリューション」の売上高の合算値であります。2019/12/20 15:31