- 3992
- 2026/09/07
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 19.42倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.64倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 53 預金 当座預金 183,458 普通預金 2,305,660 定期預金 10,187 定期積金 110,000 小計 2,609,306 合計 2,609,360
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) SBテクノロジー株式会社 136,905 東芝デジタルソリューションズ株式会社 93,211 明治安田システム・テクノロジー株式会社 79,288 キヤノンITソリューションズ株式会社 66,151 ソフトバンク株式会社 58,781 その他 542,100 合計 976,438
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注)当期発生高には消費税等が含まれております。938,699 7,386,187 7,348,449 976,438 88.3 47.3
ハ.原材料
ニ.投資有価証券品目 金額(千円) 原材料 電子機器 1,324 その他 418 合計 1,742
2022/12/23 15:31区分 金額(千円) 株式 236,405 合計 236,405 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/12/23 15:31
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高が23,470千円、売上原価が23,470千円それぞれ増加しておりますが、売上総利益、営業利益、経常利益及び当期純利益に与える影響はありません。また、キャッシュ・フロー計算書及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2022/12/23 15:31
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 預入期間が3ケ月を超える定期預金・定期積金 △120,186 △120,187 証券口座預け金(その他流動資産) - 2,321 現金及び現金同等物 2,748,473 2,491,494