- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
当社グループは、ソフトウエア開発を中心とした情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントのため、記載を省略しております。
【関連情報】
2023/12/22 15:31- #2 会計方針に関する事項(連結)
定額法によっております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。また、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(7年から13年)に基づく定額法により償却しております。
(3)繰延資産の処理方法
2023/12/22 15:31- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約資産は、主に未請求の受注制作ソフトウエア開発に係る対価に対するものであります。契約資産は、対価に対する当社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えております。
契約負債は、契約に基づく役務の提供に先立って顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
2023/12/22 15:31- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
・ソフトウエア 社内導入システムソフトウエアの開発 12,448千円
・建物 長崎開発センター事務所移転に伴う設備投資等 3,873千円
2023/12/22 15:31- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
売上高 169,954千円
(注)上記の金額は、受注制作ソフトウエア開発のうち、インプット法により収益認識するもので、当事業年度末時点で完全に履行が完了していない案件を対象に記載しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/12/22 15:31- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
注制作ソフトウエア開発の原価総額の見積り
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/12/22 15:31- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量又は見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。また、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3.繰延資産の処理方法
2023/12/22 15:31