3992 ニーズウェル

3992
2026/07/17
時価
180億円
PER 予
18.23倍
2017年以降
10.07-33.14倍
(2017-2025年)
PBR
3.53倍
2017年以降
1.52-7.28倍
(2017-2025年)
配当 予
3.16%
ROE 予
19.39%
ROA 予
14.25%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,392,9954,826,6267,168,8999,549,211
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)349,697711,539919,4981,208,298
(注)2024年6月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
2024/12/23 15:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
業務系システム開発IT基盤ソリューション合 計
外部顧客への売上高5,831,4631,595,0851,335,0418,761,590
(注)当社グループは、当連結会計年度より、事業のサービスラインの区分を変更しており、前連結会計年度については、変更後の事業のサービスラインの区分に組み替えた数値に基づき算出しております。
2.地域ごとの情報
2024/12/23 15:32
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
キヤノンITソリューションズ株式会社1,237,062-
東芝デジタルソリューションズ株式会社1,119,007-
(注)当社は単一セグメントのため、関連するセグメントの記載を省略しております。
2024/12/23 15:32
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
売上高は全て顧客との契約から生じたものであり、売上収益分解は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2024/12/23 15:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/12/23 15:32
#6 役員報酬(連結)
・固定報酬の額は、取締役会で決議された役職別のガイドラインをベースに、取締役会から委任を受けた指名・報酬委員会が各事業年度の経営状況・利益状況、各取締別の役割等を総合的に勘案し、決定しております。
・業績連動報酬(役員賞与)については、取締役(社外取締役を除く)を支給対象として、その支給の有無・支給総額(上限は月額報酬の3.4倍)は各事業年度の事業計画達成状況(売上高・営業利益)を指標とし、これに取締役の職務執行状況等を総合的に勘案し、その支給倍率を取締役会が決定しております。当該指標を選択した理由は業務執行の成果を客観的に測る指標として適切と考えられるためであります。当事業年度においては、事業計画の達成状況(売上高・営業利益)が90%であったことをベースに、取締役の職務執行状況等を勘案し、各取締役の月額報酬の0.8倍を基本に支給することとしております。
・譲渡制限付株式については、株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため、取締役(社外取締役を除く)を対象として、取締役会から委任を受けた指名・報酬委員会が各事業年度の経営状況・利益状況、各取締別の役割等を総合的に勘案し、各取締役の月額報酬を基本に割当てる譲渡制限付株式を決定しております。
2024/12/23 15:32
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループの成長性・収益性の経営指標として、売上高成長率、売上総利益率、販管費率、経常利益率、EPS、PER、ROEを掲げております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2024/12/23 15:32
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、長崎大学との産学共同研究開発の成果として生成AIを活用した入札資格診断ソリューション「QualiBot」を2024年10月から、決算書生成ソリューション「FSGen」を2025年1月から提供開始することを発表いたしました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は、9,549,211千円(前期比9.0%増)、売上総利益は2,164,745千円(前期比3.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、979,512千円(前期比0.4%減)と減少し、販管比率10.3%(前期比0.9ポイント減)となりました。これにより、営業利益は1,185,233千円(前期比7.7%増)、経常利益は1,208,298千円(前期比6.4%増)となりました。法人税等合計395,505千円(前期比33.6%増)となったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は809,953千円(前期比3.3%減)となりました。
なお、当社グループは情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
2024/12/23 15:32
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
業務系システム開発IT基盤ソリューション合 計
外部顧客への売上高6,320,4471,686,4081,542,3549,549,211
2024/12/23 15:32
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高306,599300,851
(注)上記の金額は、受注制作ソフトウエア開発のうち、インプット法により収益認識するもので、当事業年度末時点で完全に履行が完了していない案件を対象に記載しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/12/23 15:32
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高332,192329,388
(注)上記の金額は、受注制作ソフトウエア開発のうち、インプット法により収益認識するもので、当連結会計年度末時点で完全に履行が完了していない案件を対象に記載しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2024/12/23 15:32
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日)当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)
営業取引による取引高
売上高23,880千円46,672千円
仕入高129,666176,551
2024/12/23 15:32
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/12/23 15:32

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