建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 2億1600万
- 2023年12月31日 -74.07%
- 5600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、商標権であります。2024/03/29 13:44
2.上記の他、連結会社以外から賃借している建物(面積4,339㎡)があり、年間賃借料は704百万円であります。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/03/29 13:44
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/03/29 13:44
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 1 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 - 4 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/03/29 13:44
なお、当連結会計年度において、担保に供している資産は全額減損処理を実施しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 243 百万円 - 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2024/03/29 13:44
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行い、遊休資産については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 英国 グラスゴー 事業用資産 顧客関連資産 771 東京都品川区 他 事業用資産 建物及び構築物 48 工具、器具及び備品 24 ソフトウエア 8
日本食を中心としたアジア食品・食材の輸入卸売業における英国子会社の事業用資産については、支配獲得時の事業計画に比して売上の進捗が遅れていることから収益性が低下していると判断し、回収可能価額を零と見積り、減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、1,775億91百万円(前連結会計年度末比265億60百万円増加)となりました。流動資産の増加は、現金及び預金の増加181億55百万円、受取手形及び売掛金の増加40億80百万円、棚卸資産の増加39億46百万円があったことによるものであります。2024/03/29 13:44
当連結会計年度末における固定資産合計は、348億88百万円(前連結会計年度末比66億96百万円増加)となりました。固定資産の増加は、顧客関連資産の減少12億67百万円があったものの、のれんの増加37億52百万円、リース資産(純額)の増加16億51百万円、建物及び構築物(純額)の増加9億35百万円があったことによるものであります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/03/29 13:44
定率法を採用しております。ただし、建物及び建物附属設備の一部については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。