建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年12月31日
- 37億7500万
- 2024年12月31日 +24.26%
- 46億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/04/02 13:44
建物及び構築物 2~40年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/04/02 13:44
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 8 1 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/04/02 13:44
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 4 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※5 担保付債務2025/04/02 13:44
担保付債務は次のとおりであります。なお、担保に供している資産は建物及び構築物でありますが、全額減損処理を実施しております。
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/04/02 13:44
当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行い、遊休資産については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) シンガポール 事業用資産 建物及び構築物 241 機械装置及び運搬具 39 工具、器具及び備品 18 のれん 524 顧客関連資産 1,218
シンガポールにおける生鮮青果、冷凍加工青果等の卸売業にかかる事業用資産については、支配獲得時の事業計画に比して売上の進捗が遅れていることから収益性が低下していると判断し、回収可能価額を零と見積り、減損損失を計上しております。