純資産
連結
- 2022年12月31日
- 720億6300万
- 2023年12月31日 +10.83%
- 798億6400万
- 2024年12月31日 +5.27%
- 840億7500万
個別
- 2022年12月31日
- 132億8700万
- 2023年12月31日 -7.77%
- 122億5500万
- 2024年12月31日 -69.47%
- 37億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
なお、市場価格のない株式については、発行会社の財政状態の悪化等により実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を実施しております。
② 棚卸資産
主として移動平均法による低価法
③ デリバティブ
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/04/02 13:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債合計は、1,025億5百万円(前連結会計年度末比173億63百万円増加)となりました。固定負債の増加は、長期借入金の増加167億38百万円があったことによるものであります。2025/04/02 13:44
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ42億10百万円増加し、840億75百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、利益剰余金の減少31億23百万円(親会社株主に帰属する当期純損失11億20百万円計上による減少、配当金の支払い20億3百万円による減少)があったものの、為替換算調整勘定の増加78億87百万円があったことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/04/02 13:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/04/02 13:44
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/04/02 13:44
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/04/02 13:44
(注) 1.2024年7月1日付けで普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 1,854.38 円 1,965.95 円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 145.58 円 △26.18 円
に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。