営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1億1384万
- 2026年3月31日 +31.64%
- 1億4985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額の△122,230千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△125,886千円、セグメント間取引消去3,655千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/05/14 16:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/14 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、受託蒸留事業では、前年同期の活況の反動減が生じており、半導体・電子材料向けの需要が一時的な踊り場を迎えております。また、プラント事業では、展示会への出展をはじめ積極的な広報活動等を通じて、自社オリジナル装置(蒸留装置・排水処理装置等)の販路拡大に努めております。2026/05/14 16:06
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は、727,181千円(前年同期比23.2%増)となりました。利益面におきましては、プラント事業の大幅な増収に伴い、営業利益は149,856千円(前年同期比31.6%増)、経常利益は150,297千円(前年同期比31.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は113,561千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失33,958千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を含んでおりません。