構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 49万
- 2020年9月30日 -12.45%
- 43万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………15年
構築物…………………10年~20年
工具、器具及び備品…4年~15年
(2)無形固定資産
①市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額により償却しております。
②自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/24 15:48 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/12/24 15:48
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。