営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 5518万
- 2020年12月31日 -94.15%
- 322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△57,462千円は、報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 15:51
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社は東京圏の営業強化、必須のレジリエンスの推進、i4DOHのニューノーマル社会への対応に取り組みました。2021/02/12 15:51
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は401,970千円(前年同期比21.2%減)、営業利益は3,228千円(同94.1%減)、経常利益は2,833千円(同94.9%減)、四半期純利益は10,666千円(同77.1%減)となりました。なお、東京圏の営業成果が計画より早く前年同期を上回る水準に回復したため、減収・減益幅は当初想定より改善しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。