売上高
個別
- 2021年3月31日
- 9億5217万
- 2022年3月31日 +18.25%
- 11億2595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)2022/05/12 15:50
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/12 15:50
この結果、従来の会計処理と比較して、当第2四半期累計期間の売上高は139,413千円増加し、売上原価は109,985千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ29,428千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は24,289千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)2022/05/12 15:50
(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,125,952 2,904 1,128,857 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス対策のまん延防止等重点措置の解除を機に、4DOHのアフターコロナ戦略に力を入れるとともに、メタバース市場参入に向けたパートナー協業体制の構築にも取り組みました。2022/05/12 15:50
その結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,128,857千円(前年同四半期は957,925千円)、営業利益は137,809千円(前年同四半期は96,694千円)、経常利益は138,545千円(前年同四半期は96,749千円)、四半期純利益は96,783千円(前年同四半期は79,775千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。