- 3994
- 2026/09/30
- 時価
- 3315億円
- PER
- 208.02倍
- 2017年以降
- 赤字-236.07倍
(2017-2025年) - PBR
- 8.01倍
- 2017年以降
- 4.51-38.2倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.1%
- ROA
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年11月30日
- 26億3996万
- 2020年11月30日 +72.89%
- 45億6433万
個別
- 2019年11月30日
- 7505万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 10億3604万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/01/18 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/01/18 15:04
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は2,606百万円(前年同期は2,784百万円の使用)となりました。主な減少要因は、無形固定資産の取得による支出1,042百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出988百万円、投資有価証券の取得による支出459百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/01/18 15:04
当連結会計年度において実施した、有形固定資産及び無形固定資産への設備投資等の総額は1,197百万円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発1,024百万円、三田オフィスの新設に伴う資産取得64百万円、及び福岡拠点移転に伴う資産取得32百万円であります。
なお、当社グループの事業はプラットフォームサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
(ア) 商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(イ) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
工具、器具及び備品 4~15年2022/01/18 15:04 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
①仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/01/18 15:04