PKSHA Technology(3993)の包括利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年12月31日
- 9627万
- 2018年12月31日 +60.28%
- 1億5430万
- 2019年12月31日 +752.88%
- 13億1604万
- 2020年12月31日 -91.56%
- 1億1107万
- 2021年12月31日 +51.4%
- 1億6816万
- 2022年12月31日 +124.94%
- 3億7826万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/02/14 16:04
(単位:千円) 四半期利益 201,201 543,256 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 7 114,220 △77,466 その他の包括利益合計 114,220 △77,466 四半期包括利益 315,422 465,790 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 323,517 467,659 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 調整表2024/02/14 16:04
IFRS第1号にて求められる調整表は以下のとおりであります。なお、調整表の「表示組替」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼさない調整を、「認識及び測定の差異」には利益剰余金及び包括利益に影響を及ぼす調整を含めております。
移行日(2022年10月1日)現在の資本に対する調整 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社とは、当社グループがその財務及び経営方針に対して重要な影響力を有しているものの、支配又は共同支配をしていない企業であります。当社グループが他の企業の議決権の20%以上50%以下を保有する場合、当社グループは当該他の企業に対して重要な影響力を有していると推定されます。関連会社への投資は持分法によって会計処理しております。2024/02/14 16:04
関連会社に対する投資は取引コストを含む取得原価で認識されております。当社グループの投資には、取得時に認識したのれん相当額が含まれております。当該のれんは区分して認識されないため、のれん個別での減損テストは実施しておりません。これに代わり、関連会社に対する投資の総額を単一の資産として、投資が減損している可能性を示唆する客観的な証拠が存在する場合に、減損テストを実施しております。また、重要な影響力を有することとなった日から重要な影響力を喪失する日までの関連会社の損益及びその他の包括利益に対する当社グループの持分は、関連会社に対する投資額の変動として認識しております。
持分法適用会社の会計方針は、当社グループが適用する会計方針と整合させるため、必要に応じて修正しております。 - #4 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 移行日(2022年10月1日)2024/02/14 16:04
前連結会計年度末(2023年9月30日)(単位:千円) デリバティブ資産(注)2 ― ― 86,502 86,502 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産: 資本性金融商品(注)1 2,887,095 ― 2,396,415 5,283,510
当第1四半期連結会計期間末(2023年12月31日)(単位:千円) デリバティブ資産(注)2 ― ― 68,157 68,157 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産: 資本性金融商品(注)1 155,408 ― 2,589,398 2,744,806