- 3993
- 2026/09/17
- 時価
- 1015億円
- PER 予
- 34.49倍
- 2017年以降
- 23-23633.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2017年以降
- 1.47-35.74倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0.31%
- ROE 予
- 7.96%
- ROA 予
- 5.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年9月30日
- 26億9539万
- 2023年9月30日 -11.3%
- 23億9089万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/12/25 10:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は2,390,898千円となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益1,906,129千円、信託型ストックオプション関連損失1,445,689千円、のれん償却額693,294千円、減価償却費588,441千円、未払金の増加額481,835千円、主な減少要因は投資有価証券売却益1,575,492千円、信託型ストックオプション関連損失の支払額720,171千円、売上債権の増加額484,374千円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/12/25 10:23
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益」及び「前払費用の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記しております。また、前連結会計年度において区分掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「受取利息及び受取配当金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた91,778千円、「受取利息及び受取配当金」に表示していた△66,092千円は、「投資有価証券売却損益」△999千円、「前払費用の増減額」△54,805千円、「その他」81,490千円として組み替えております。