四半期報告書-第11期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(企業結合等関係)
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年5月31日に行われた株式会社PKSHA Associates(旧社名 株式会社アシリレラ)との企業結合について、前々第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、顧客関連資産償却額が64,967千円増加し、のれん償却額が28,373千円、法人税等調整額が22,471千円減少しました。これらに伴い、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が36,594千円、四半期純利益が14,122千円、非支配株主に帰属する四半期純利益が4,249千円減少しております。
なお、のれんの償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は11年です。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年6月30日に行われた株式会社PKSHA Communicationとの企業結合について、前々第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、顧客関連資産償却額が46,150千円増加し、のれん償却額が40,250千円、法人税等調整額が15,963千円減少しました。これらに伴い、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が5,900千円減少し、四半期純利益が10,062千円増加しております。
なお、のれんの償却期間は15年、顧客関連資産の償却期間は20年です。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年5月31日に行われた株式会社PKSHA Associates(旧社名 株式会社アシリレラ)との企業結合について、前々第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、顧客関連資産償却額が64,967千円増加し、のれん償却額が28,373千円、法人税等調整額が22,471千円減少しました。これらに伴い、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が36,594千円、四半期純利益が14,122千円、非支配株主に帰属する四半期純利益が4,249千円減少しております。
なお、のれんの償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は11年です。
(比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し)
2021年6月30日に行われた株式会社PKSHA Communicationとの企業結合について、前々第3四半期連結会計期間から暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、顧客関連資産償却額が46,150千円増加し、のれん償却額が40,250千円、法人税等調整額が15,963千円減少しました。これらに伴い、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が5,900千円減少し、四半期純利益が10,062千円増加しております。
なお、のれんの償却期間は15年、顧客関連資産の償却期間は20年です。