建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 20億7107万
- 2020年6月30日 -10.31%
- 18億5745万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~38年
工具、器具及び備品 2年~8年
金型 2年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/29 15:02 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/09/29 15:02
前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 建物 1,955,876千円 1,798,776千円 土地 612,000千円 612,000千円 - #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2020/09/29 15:02
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) 秋葉原館(東京都千代田区) 店舗 建物等 22,495
上記の店舗資産について、営業損益が継続してマイナスであり、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、減損損失を認識いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/09/29 15:02
当事業年度末における固定資産の残高は3,492,147千円で、前事業年度末に比べ291,688千円(7.7%)減少しております。これは建物の減少213,617千円、工具、器具及び備品の減少31,950千円、金型の減少59,544千円があったことが主な要因であります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/29 15:02
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。