ヤマシタヘルスケア HD(9265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療モール事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 803万
- 2018年5月31日 +36.57%
- 1097万
- 2018年8月31日 -86.64%
- 146万
- 2018年11月30日 +238.68%
- 496万
- 2019年2月28日 +54.92%
- 769万
- 2019年5月31日 +11.34%
- 856万
- 2019年8月31日 -88.21%
- 101万
- 2019年11月30日 +145.54%
- 248万
- 2020年2月29日 +47.66%
- 366万
- 2020年5月31日 +65.13%
- 604万
- 2020年8月31日
- -82万
- 2020年11月30日 -7.24%
- -88万
- 2021年2月28日
- 149万
- 2021年5月31日 -16.05%
- 125万
- 2021年8月31日 -10.84%
- 111万
- 2021年11月30日 -22.07%
- 87万
- 2022年2月28日
- -743万
- 2022年5月31日 -530.8%
- -4688万
- 2022年8月31日 +100%
- 0
- 2022年11月30日
- 0
- 2023年2月28日
- 0
- 2023年5月31日
- 0
- 2023年8月31日
- 100万
- 2023年11月30日 +100%
- 200万
- 2024年2月29日 -50%
- 100万
- 2024年5月31日 -100%
- 0
- 2025年5月31日
- 500万
- 2025年11月30日 -20%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、連結子会社より個別に報告を受け、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/08/27 10:00
これらの事業セグメントを製品・サービスの類似性から、集約基準及び量的基準に基づいて集約したうえで、「医療機器販売業」、「医療機器製造・販売業」及び「医療モール事業」の3つを報告セグメントとしております。
「医療機器販売業」は、主に医療機器メーカーより仕入れた医療機器を、病院をはじめとする医療機関等に販売しております。「医療機器製造・販売業」では、グループ開発製品である整形外科用インプラント(体内埋没型骨材料)の製造・販売、および超音波を用いた医療用機器等の開発、販売を行っております。「医療モール事業」では、複数のクリニックが同一敷地内に立地し、各診療科の専門医が医療サービスを提供する複合型医療施設の運営を行っております。 - #2 事業の内容
- 医療機器製造・販売業では、医療機器製造販売業許可(医薬品医療機器等法上の医療機器メーカーの資格)を取得し、主として整形外科用インプラント(体内埋没型骨材料)、および超音波を用いた医療用機器等の開発、販売を行っております。整形外科用インプラントにつきましては、自社開発商品である大腿骨転子部骨折用の髄内固定システム「アレクサネイル」(特許取得)の製造を海外の特約メーカーに委託し、販売代理店を通じて全国販売を行っております。2025/08/27 10:00
(医療モール事業)
医療モール事業では、広島県福山市において、医療クリニック、調剤薬局、デイサービス施設、フィットネスクラブ等の医療・健康関連施設への賃貸事業ならびに施設の管理・運営を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年5月31日現在2025/08/27 10:00
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (-) 医療モール事業 - (-)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 〈医療モール事業〉2025/08/27 10:00
医療モール事業におきましては、主として賃料収入により売上高は72百万円(前年同期比6.4%増)、セグメント利益は5百万円(前年同期比750.6%増)となりました。
b. 財政状態