- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/26 14:27- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 |
| 埼玉県国民健康保険団体連合会 | 1,517,532 |
2019/06/26 14:27- #3 事業等のリスク
(8) 特定事業への依存について
当社の主力事業は就労移行支援事業であり、その売上高の構成比は2019年3月期で80.7%となっております。今後は療育事業に係る売上高の増加により就労移行支援事業に係る売上高の構成比率は低下していくと想定しております。
しかしながら、想定どおりに減少することは保証できず、就労移行支援事業への依存が継続する可能性があります。このため障害者総合支援法の制定・改廃等が行われ当社の事業活動が制約された場合や、当社の運営する就労移行支援事業所に指定取消や営業停止が発生した場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/06/26 14:27- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高はありませんので、該当事項はありません。
2019/06/26 14:27- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社は、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。売上高及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(4) 会社の対処すべき課題
2019/06/26 14:27- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b. 経営成績
当事業年度における経営成績は、それぞれの事業所において利用者数及び稼働率が向上するとともに、就労移行支援事業所においては定着支援体制加算が増加しサービス単価が上昇したことにより、売上高及び利益率が向上し、売上高5,751,435千円(前年同期比31.8%増)、営業利益1,495,659千円(前年同期比47.7%増)、経常利益1,471,564千円(前年同期比41.1%増)、当期純利益991,797千円(前年同期比40.7%増)となりました。
当社は、障害福祉サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2019/06/26 14:27- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しております。
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