有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (イ)時価のあるもの2018/04/27 9:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ48億2百万円減少し、318億87百万円となりました。これは主に買掛金が6億15百万円、1年内返済予定の長期借入金が6億40百万円、長期借入金が37億71百万円減少したことによるものです。2018/04/27 9:13
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ74億97百万円増加し、226億75百万円となりました。これは主にゲンキー株式会社が公募増資及び第三者割当増資を実施したことにより、58億39百万円増加したことによるものです。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題