純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年3月31日
- 7億481万
- 2016年3月31日 +23.56%
- 8億7085万
- 2017年3月31日 +19.56%
- 10億4117万
- 2017年6月30日 +3.14%
- 10億7387万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。2017/10/17 15:34
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は類似業種比準方式と純資産方式の併用方式によっております。その結果、株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額以下となり、単位当たりの本源的価値はゼロ以下となるため、ストック・オプションの公正な評価単価はゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.当該移動により、特別利害関係者等(大株主上位10名)となりました。2017/10/17 15:34
5.移動価格は類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定しております。
6.テンポイノベーション従業員持株会は、平成29年5月2日において東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー10階へ移転しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3)当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、平成29年3月31日であります。2017/10/17 15:34
2.発行価格は類似業種比準方式及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
3.新株予約権割当契約締結後の退職による権利の喪失(従業員1名)により、発行数は980株、発行価額の総額は3,577,000円、資本組入額の総額は1,788,500円となっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べて758,682千円増加し、4,395,626千円となりました。これは主に預り保証金が667,753千円増加したことによるものであります。2017/10/17 15:34
(純資産)
当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて170,317千円増加し、1,041,176千円となりました。これは利益剰余金が170,317千円増加したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/10/17 15:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 435円42銭 1株当たり当期純利益金額 90円92銭
2.当社は、平成29年6月28日付で普通株式1株につき10株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。