有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務委託収入」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,463千円は、「業務委託収入」4,632千円、「その他」5,831千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「訴訟関連費用」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,635千円は、「訴訟関連費用」1,000千円、「その他」2,635千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「業務委託収入」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,463千円は、「業務委託収入」4,632千円、「その他」5,831千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「訴訟関連費用」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,635千円は、「訴訟関連費用」1,000千円、「その他」2,635千円として組み替えております。