三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年9月30日
- 1億7400万
- 2019年9月30日 -6.32%
- 1億6300万
- 2020年9月30日 -14.72%
- 1億3900万
- 2021年9月30日 -13.67%
- 1億2000万
- 2022年9月30日 +15%
- 1億3800万
- 2023年9月30日 -14.49%
- 1億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リテールファイナンス事業 :これまで主力と位置付けていたリフォームローンは、採算性の観点より新規取組を停止しました。一方で、新たな注力分野の住宅つなぎローンにおいては、Web完結型の仕組みを活用し、取引基盤の拡大に取組みました。また、マンション管理組合向け大規模修繕ローンにおいても、今後の市場拡大を見越し、推進を強化しました。2025/11/14 15:03
その他事業 :サーキュラーエコノミーの推進を目指し、資本提携を通じた資源循環型ビジネスを展開してきました。リース終了後に返却された産業機械や情報機器の中古売買を行うほか、資本提携先と連携し、お客様の建物や工場設備等の解体・処分撤去についても、今後の取組みを進めてまいります。
これらの取組みの結果、契約実行高については、合計で3,104億36百万円(前年同期比95.7%)となりました。