三井住友トラスト・パナソニックファイナンスの売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 1174億5400万
- 2019年9月30日 +1.24%
- 1189億600万
- 2020年9月30日 +25.5%
- 1492億3100万
- 2021年9月30日 -3.98%
- 1432億8600万
- 2022年9月30日 -6.44%
- 1340億5400万
- 2023年9月30日 +0.3%
- 1344億5700万
- 2024年9月30日 +7.44%
- 1444億6500万
- 2025年9月30日 +9.7%
- 1584億7400万
個別
- 2018年9月30日
- 1119億4300万
- 2019年9月30日 +2.73%
- 1149億9400万
- 2020年9月30日 +29.55%
- 1489億7400万
- 2021年9月30日 -3.99%
- 1430億3300万
- 2022年9月30日 -6.51%
- 1337億2000万
- 2023年9月30日 -0.02%
- 1336億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/14 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ア) ホールセール事業2025/11/14 15:03
三井住友トラストグループ及びパナソニックグループの顧客基盤における、株主協働の案件や注力分野である不動産金融ソリューションを中心とするプロダクト事業は大きく伸長しましたが、既存の分野においては、収益性の改善を企図し、採算性の厳しい領域において、より一層の案件選別を行いました。その結果、契約実行高は、前連結会計年度を下回り、1,902億77百万円(前年同期比93.3%)、営業資産残高は前連結会計年度末比1.9%増加の9,491億49百万円となりました。一方、資金原価の上昇に対する適正な金利設定により、売上高は1,135億26百万円(同111.1%)、セグメント利益は118億71百万円(同110.7%)と前年同期を上回る結果となりました。
(イ) ベンダーリース事業