- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、サーバ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/08/02 15:03- #2 事業等のリスク
(6) のれんに関するリスク
第5期事業年度末(平成30年1月31日)における、当社の無形固定資産は4,284,399千円であり、そのうち、のれんが4,103,115千円を占めており、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。のれんは、旧㈱Casaを吸収合併したことにより発生いたしました。当該無形固定資産について減損が生じていると判断される場合、当社は減損損失を計上する必要があり、当該減損損失の計上は当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) システムリスク
2018/08/02 15:03- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
のれんは、その効果が発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で均等償却しております。2018/08/02 15:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア 会計システム機能追加 10,300千円
大家カフェサイト構築 18,500千円
2.当期減少額の主なもの
無形固定資産
ソフトウエア仮勘定 会計システム機能追加の完成に伴う、ソフトウエアへの振替 9,200千円
3.長期前払費用は費用の期間配分に係るものであり、減価償却とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」には含めておりません。2018/08/02 15:03 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は43,668千円(前事業年度は182,326千円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出31,252千円、保証金の差入による支出11,546千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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